2005年03月16日

タイ人と日本人の会話

日本人: お前タイ人のクセに、細かい事でごちゃごちゃ言うな!


タイ人: お前は日本人のクセに、細かい事ができないのか!!
posted by さわでぃ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | タイに関するお話

2005年03月12日

戻りました

 今朝、タイから帰りました。
タイでの1週間は、驚くほど早く過ぎてしまいました。
これから暇を見て写真の整理をしたいと思います。
一応1200枚くらいは撮ったと思うのですが・・
そのうち使えそうな写真は半分以下だとおもいます。

さて、明日から日本人に戻ってお仕事いってきまーす。
posted by さわでぃ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | タイに関するお話

2005年02月22日

たまにはタイ語

 たまにはタイ語を紹介したいと思います。

(レストランで、メニューを見ながら)
「辛くない料理はどれですか?」
     
      ↓

「アーハン アンナイ マイ ペッ ?」

アーハンは料理。アンナイはどれですか? 
ペッは辛い、マイペッで辛くないという意味です。

タイのレストランではほとんどのレストランで、辛さを好みによって
調整してもらえます。

そこで、

「タム マイペッ カッ(カー)」 
と言うと、辛くない料理を出してもらえます。

タムは作る。辛くない物を作ってください。という意味です。
posted by さわでぃ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | タイに関するお話

2005年01月20日

訪タイ期間決定

 一応チケットの予約が取れました。あとは手元に届くのを待つだけです。

で、いつ行くかというと、2005/3/6〜2005/3/11のタイ五泊と機内一泊です。
バンコク〜コラート(嫁の実家)間の往復に9時間程かかりますので、
相当ハードなスケジュールが予想されます。しかも、私や妻や妻の親族達は
全て予定を立てることが苦手な人々ばかりなので、無駄な動きもかなりあると思われ、実質的な観光はあまりできないのでは??と思っています。

観光が期待出来ない分、写真で頑張りたいと思っています。
人物や街や遺跡をガンガン撮ってやろう!と思います。
目標は6日間で、夫婦二人合わせて1200カットです。
posted by さわでぃ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | タイに関するお話

2005年01月15日

タイ人的思考

将来の事を考えて、多少我慢しながら蓄えて生きるタイプと
今が楽しければいいから将来は将来考えようというタイプ、
タイ人にどちらが多いかというと、間違いなく後者です。

ウチの嫁もタイ人なので、やはり「今を楽しく生きよう!」
というタイプです。我慢我慢で人生楽しいか?というのが嫁の持論です。
確かに人間いつまで生きるかわからないので、将来より今が一番大事なのは
わかっているのですが・・・。何かあった時困りますよね。
世の中タイ人だらけだと、保険会社は倒産してしまいます。

タイ人の良さと日本人の良さ、お互いに吸収しながら生きて行きたいと思います。

* 一応、ウチの嫁は日本の会社で10年近く勤めているので、
普通のタイ人に比べると、日本人的思考も少しは備わり始めているようです
posted by さわでぃ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | タイに関するお話

2005年01月14日

休暇O.K

 訪泰のための休暇がO.Kになりました。
3月上旬なら・・という条件で、1週間程休ませてくれるそうです。

ということで、本日から本格的にチケット情報を収集していきます。
3/6〜12の1週間を狙って4万円台でゲットできればいいなぁと思っています。

目標予算は二人で5泊7日15万円以内です。
(もちろん旅費、食費、移動のバス代、ガソリン代、お土産全てです)
posted by さわでぃ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | タイに関するお話

2005年01月10日

考え中

 嫁が「タイへ行こう」と言い出しました。
3月頃に、二人で1週間位休暇をとって行きたいそうです。
約2年間タイへは行っていないので、そろそろ行ってもいい時期なのですが・・
予算的に考えると、切り詰めれば行けなくもないのですが、私の仕事の都合もまだわからない状況ですので、少し考えてしまいます。
嫁の会社の方では、「いつでも何日でも行っておいで」と言ってくれている
らしいのですが、私の方の仕事が体制的に少し厳しいかなぁ・・という状況です。

二人の休暇とチケットと予算の三つの要素が全てクリアできれば行きたいと思います。約2年間タイへ行っていないのは、三つの要素のどれかがクリアできなかったからなのです。休暇は取れる状況でも予算が合わないとか、チケットが間に合いそうにないとか・・。

今回はもしかすると、嫁一人で里帰り、という事もあるかもしれません。
なんとか二人で行けるようにしたいです。
posted by さわでぃ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | タイに関するお話

2005年01月01日

タイ人の会話

弟 「今こっちでは、みんなと酒のんで馬鹿騒ぎしてるんだよ」
   「日本の正月はどうだい?」

姉 「日本人は真面目だからお酒なんか飲まないよ!」
「日本は冬だから寒くてみんな正月は一歩も外に出ないんだよ。」 

弟 「へぇ〜日本の正月は地味なんだねぇ〜。」

姉 「お前も日本人を見習って真面目にやるんだよ。」


・・・・

姉(嫁)のウソに突っ込みをいれるほどの語学力は私には無い。
posted by さわでぃ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | タイに関するお話

2004年12月30日

外人と話すのは照れる

 妻の妹が無事に実家へ到着しました。
妻は本当にほっとした様子で国際電話で話していました。

 私も久しぶりに妻の妹と電話で話しました。とは言っても
私はタイ語も英語も出来ませんので、「ハウア〜ユ〜?」程度
の会話しか出来ません。

 しかし、何度話をしても、言葉の通じない人と話すのは、
恥ずかしいというか、照れくさいというか・・・



本当は私、外人さんと話すの苦手なんですよね
posted by さわでぃ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | タイに関するお話

2004年12月27日

孤島

 現在、プーケット島ではタイ本土へ戻る人々が空港へ押し寄せています。
船はもちろん欠航です。本土への連絡橋は津波で非常に傷んでおり、速度制限、
通行規制のため思うように渡る事ができません。したがって、メインは空路
となるのですが、飛行機の定員がパンク状態でなかなかチケットが手に入らない
そうです。

 昨日、無事が確認された妻の妹ですが、一難去ってまた一難という感じです。
タクシン首相の方針で、外国人から優先的に搭乗できる事になっているので、
外国人が全て居なくなるまで飛行機には乗れないことになります。

 大地震には余震がつき物ですが、プーケットでもやはり震度5クラスの余震が
続いており、プーケットのタイ人は、しばらく余震と再び来るかもしれない津波の
恐怖におびえながら過ごさねばなりません。
posted by さわでぃ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | タイに関するお話

2004年12月26日

Tsunami

スマトラ沖地震による津波の死者は、
インド洋8カ国で1万人以上にのぼるようです。

日本人に人気のリゾート地も一瞬で波にのまれました。
プーケットのホテルに勤める妻の妹の安否が気になり、
妻は気が気でありませんでした。夕方、妹に連絡が取れると
妻は本当にホットしていました。

妹の話によると、その日午後からの勤務だった妹は、津波が来た
時間は部屋で眠っていたそうです。勤務先への交通や通信が遮断
されているので、同僚の安否はまだわかっていないそうです。

私の妻は仏教徒ですので、部屋の一角に日本で言う仏壇や神棚のようなもの
を置いています。年末はいつもその場所に、宝くじを置いてお祈りしている
のですが、昨日妻は「宝くじは当たらなくていいので、妹を助けてください」
とお祈りしたそうです。
posted by さわでぃ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | タイに関するお話