2007年12月20日

ライバルは外タレ

妻はテレビを見ているときに、外国人タレントが出るといつも気になるようです。

『この人日本語うまいなぁ〜。』とか
『この人いつまでたっても上達せんなぁ。』
と、ブツブツ言いながらテレビを見ています。

やはり日本で暮らす外国人という立場ですので、外国人タレントはある意味日本語のライバルなのかもしれません。特に日本のテレビ番組には外国人タレントが多く出演していますので、妻はそういった点で違う側面からテレビを見ているようです。

ちなみに、妻の日本語能力を外国人タレントにあてはめると・・・これはあくまで私の個人的な見解ですが 『朝青龍、イーデス・ハンソンレベル』 だと思います。見知らぬ人と電話で短時間話す程度なら日本人だと思われるレベルです。

もしも外国人タレントの日本語能力番付を作ったとすれば、西の横綱はセイン・カミュ。東の横綱はジョージ・フィールズだと私は勝手に考えています。勝手にね^^
posted by さわでぃ at 00:00| 嫁に関するお話