こんな感じのものです
↓

(粗末でしょ?笑)
人間って不思議なもので、出来て当たり前と周りから太鼓判を押されると結構プレッシャーになったりします。妻は試験が終わった後、もし不合格だったらどうしよう・・・という不安をかなり感じていたようです。
ともかく、無事合格と言う事で、少しは今後の励みになったと思います。
さらによく見てみると・・
↓

聴解(リスニングテスト)が満点になっています。
三級の超ペーペーテストとはいえ、満点とはなかなか気持ちがいいですね。少しだけ見直しました。
でもやはり読解・文法は成績が悪いですね。
日常会話でもトレーニングしてみようかなぁ・・・
普段の会話で
『あなたの職場では最近、人間関係やあなた自身の仕事の役割について、どのような変化が見られましたか?』
とか
・・・不自然過ぎる・・・
『最近仕事どう?』
の方が自然ですね。笑


日常会話のレベルと、この手のテストの合格はあまり関係ないと思いますが、一定の目標にはなると思います。
ちなみに、妻の友人に筑波の大学院で日本語選考している人が居るのですが、彼が以前、教えてくれといってきた日本語問題は、私には解けず、私の父親までわざわざ問合せをしてから、返答したのを覚えております。
正直、難しいと思いました。
おっしゃるとおり、関係ありませんね。
一級に合格しても、三級に落ちても、いつものように出勤し、
いつものように帰宅していつものように会話をします。
自己満足というか、一種の趣味ですね。
良い写真が撮れたときの満足感のようなものでしょうか。