世間ではバレンタインの真っ只中ですね。
おニャン子クラブ全盛時代、バレンタイン・キッスという歌が一世を風靡してから早くも21年の月日が流れたそうですが、先日某テレビで40歳になった国生さゆりが21年ぶりに歌と踊りを披露していました。
当然ながら?私は懐かしいなぁ〜と思いながら興味深くテレビをみていたのですが、妻の方は、ナンのこっちゃわからん・・・といったリアクションでした。一般的な同年代の夫婦は、昔のメロディーが流れてくると懐かしさを共感できるものなのですが、国際カップルの場合は難しい場合が多いです。国際婚の一種の宿命ともいえるのかもしれませんね。
ちなみに、私達がお互いに懐かしいと思える最も古い歌は『SAY・YES』です。妻が日本へ来た頃流行っていた歌がこの歌だそうで、とても印象に残っている歌なのだとか。
日本で過ごした時間が長い程、そして二人で過ごした時間が長い程、懐かしさを共感できる歌が増えていくという事も、国際婚の特徴といえるのかもしれません。
2007年02月14日
懐かしさの共感
posted by さわでぃ at 21:42| 国際結婚に関するお話
2007年02月09日
合格しました
昨年妻がぶっつけ本番で挑んだ日本語検定二級の合格通知が届きました。詳細はコチラ↓

将来一級を目指すには90%は正解してもらいたいところですが、ぶっつけ本番ということを差し引いて考えるとまあこんなもんでしょうか。
私:『来年一級頑張れよ!』
妻:『アホか!簡単に言うな!疲れた。しんどいわい〜。』
奥様のモチベーションはかなり下がり気味ですが、日本語能力試験の「最高峰」へ、是非ともトライしてほしいものです。
ちなみにこの日本語検定試験、一級は70%の得点、二級〜四級は60%の得点で合格です。一級は280点以上、二級〜四級は240点以上で合格となります。

将来一級を目指すには90%は正解してもらいたいところですが、ぶっつけ本番ということを差し引いて考えるとまあこんなもんでしょうか。
私:『来年一級頑張れよ!』
妻:『アホか!簡単に言うな!疲れた。しんどいわい〜。』
奥様のモチベーションはかなり下がり気味ですが、日本語能力試験の「最高峰」へ、是非ともトライしてほしいものです。
ちなみにこの日本語検定試験、一級は70%の得点、二級〜四級は60%の得点で合格です。一級は280点以上、二級〜四級は240点以上で合格となります。
posted by さわでぃ at 00:00| 嫁に関するお話

